千葉市の稲毛海岸にある「花の美術館」です。四季折々に企画展を開催しています。場所は幕張メッセの北
大きな団地のある埋立地の海岸です、人工海浜「稲毛の浜」に隣接してプール、テニスコートなどがあります。
最近ではラベンダーの畑が有名になりました、建物の中は熱帯雨林が再現されています。


前庭には早咲きの菜の花が咲いています。



今日は寒くて風が強く蜂の姿がみえませんね。



館内に入るとカトレアがお出迎えです、、



黄色のカトレアなんて初めて見ました。



館内にはバナナが、、美味しそうです。



パイナップルの仲間「アナナ種」です。ドイツではパイナップルを「アナナ」と言います。



デンドロビウム・シギリアレディと言う名前らしい、ランの名前はみんな恐竜に似ている??そりゃそうだ。
動植物の学名は皆ラテン語ですから、化石だけのものや新発見の種はみんな学名で呼ぶしかないのでしょう、、



名前はわすれました。



館内の樹木にしつらえられた展示です



ベネズエラあたりのランの自生地ではこんな感じなのでしょうか?




今年は寒い冬になりましたが、今日の日差しは強かったですね、、